9月3日午前8時より、新橋駅前において、毎月第三木曜日に取り組んでいる定例の宣伝行動を行った。
高市政権のもとで軍事化・戦争準備が進められるなか、特定利用港湾の指定が2024年に11港から始まり、現在では33港へと拡大されている。宣伝行動では、こうした港湾の軍事利用が拡大していることに対する強い危機感を訴えるとともに、港湾労働者が戦争に動員され、「被害者にも加害者にもならない」ことを絶対に許してはならないと強く訴えた。

9月3日午前8時より、新橋駅前において、毎月第三木曜日に取り組んでいる定例の宣伝行動を行った。
高市政権のもとで軍事化・戦争準備が進められるなか、特定利用港湾の指定が2024年に11港から始まり、現在では33港へと拡大されている。宣伝行動では、こうした港湾の軍事利用が拡大していることに対する強い危機感を訴えるとともに、港湾労働者が戦争に動員され、「被害者にも加害者にもならない」ことを絶対に許してはならないと強く訴えた。