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全国港湾・港運同盟/18秋年末闘争中央行動を取り組む

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 11月21日(水)13時から、18秋年末闘争中央行動の一貫として、行政交渉を取り組んだ。国交省前(外務省側)で全国各港から80名が参加し、意思統一集会を開いた。午後から、国土交通省・厚生労働省、経済産業省、日本貿易会、外国船舶協会に申入れ行動を行った。
 22日(木)には、日比谷図書館コンベンションホールで「港湾労働者の雇用と就労と職域を守ろう!」のスローガンのもと、150名が参加して18秋年末闘争中央行動決起集会を開催した。前日に取り組んだ交渉内容の報告を受けた。その後、国会開催中にも関わらず議員から、激励と連帯の挨拶を受けた。挨拶に来られた議員は、(挨拶順)日本共産党から宮本岳志衆議院議員、立憲民主党から森山浩行衆議院議員、社民党から吉川はじめ衆議院議員、国民民主党から大島九州男参議院議員の四名からの挨拶を受けた。また、委員会等の開催で出席できなかった立憲民主党の辻本清美衆議院議員、自由党の森ゆうこ参議院議員、沖縄の風の糸数慶子参議院議員から激励のメッセージが寄せられた。

機関紙-308号(2018年11月)

18秋年末闘争/冬季(期)一時金情報(1)

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18年秋年末闘争中央行動は11月21日に行政交渉及びユーザー申し入れ、要請行動、22日に決起集会の開催を準備している。各地区港湾の大会が開催され、中央・地区で秋年末闘争が本格的に取り組まれています。

機関紙-307号(2018年10月)

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各単組定期大会特集

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