目的と事業

  1. 世界の港湾物流の進展、港湾労働者の合理化に対して、職域確保のたたかいに資する調査、研究を行う。
  2. 我が国の自動化・機械化が進む中、港湾労働の多様化、人手不足などに対応する政策提言、学習会、セミナーの開催等を行う。
  3. 港湾労働者の政治的、社会的、経済的、文化的地位の向上に向けた取り組みに資する調査、研究を行う。
  4. その他、港湾労働者の労働問題対策を含め、目的達成に必要な事業を行う。
 

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川崎港湾主催の「オクトーバーフェスト」に参加

10月2日 川崎港湾懇親会報告.pdf
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10月2日(金)川崎東扇島福利厚生センターで、川崎港湾労働組合協議会(川崎港湾)と港湾運送事業者・関係事業者による恒例の秋の大懇親会「オクトーバーフェスト(筆者命名)」が開催され、全国港湾から松永委員長代行らとともに参加してきました。