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公文第105号 25春闘 実力行使の指示

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 第4回中央港湾団交を開催し、日港協は一部の修正回答を行ったが、組合側が納得できる回答が得られず、中央団交の開催も確定していない。組合側は、日港協の回答に対して荷主団体への申し入れなどの変化は受け止めるが、内航フィーダー問題や石炭荷役の課題などの産別要求の前進をはかるためには、長期にねばり強い取り組みが必要と判断し、4月26日(土)のストは回避するが、4月20日(日)24H、4月27日(日)ロレックススーパーコピー24Hはストを決行することと5月11日(日)24Hスト
の行動を通告した。したがって、各単組・地区港湾は、下記の実力行使を実施するよう指示する。