2020年に第1回、2021年に第2回の意見集約を各単組・各地区の協力で取り組み、日港協や関係行政への具体的な対策に反映することが出来ました。昨年末からコロナの第8波が猛威をふるい、感染者数の減少がみられるものの、これまでとは政府の対応が異なり、外国人の受け入れや4月を目途に感染症の分類をインフルエンザと同様の2類から5類に引き下げようとしています。このような中、全国港湾として、2020年来のコロナ禍での声やその中での現状を改めて集約し、今後の取り組みに反映していきたいと考えています。
ついては、各単組・地区港湾は、下記の要領にて取り組むことを指示します。

