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公文第99号 17春闘中央港湾団交に伴う実力行使の通告

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第4回中央港湾団交(3月23日[木]13:30~開催予定)における貴協会の回答の前進を図るため、下記のストライキ行動を実施することを通告します。

公文第98号 港湾労働問題に関する申入書 日本貿易会

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 貴職に於かれましては、益々ご清祥のこととお慶び申し上げます。また、日頃より港湾運送事業や港湾労働に対しますご理解とご協力に心より感謝申し上げます。
 周知の通り、私ども港湾労働組合は港湾産業が、我が国経済と物流を支える産業として、健全に発展し、港湾労働者が安心して働き続けることのできる環境を整えるべく日夜努力しています。
 以上の立場から、下記の諸問題について貴意回答を示され協議することを申し入れます。

公文第97号 港湾労働問題に関する申入書 外船協

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 貴職に於かれましては、益々ご清祥のこととお慶び申し上げます。また、日頃より港湾運送事業や港湾労働に対しますご理解とご協力に心より感謝申し上げます。
 周知の通り、私ども港湾労働組合は港湾産業が、我が国経済と物流を支える産業として、健全に発展し、港湾労働者が安心して働き続けることのできる環境を整えるべく日夜努力しています。
 以上の立場から、下記の諸問題について貴意回答を示され協議することを申し入れます。

公文第96号 16年11月10日付協定書の追認作業に関する指示

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先の第3回中央港湾団交において、産別最賃に係る回答をめぐって激しい交渉が行われことは報告済である(FAX64号参照)。

その中で、産別最低賃金をめぐって、日港協は、「16年11月10日付けの確認書にもとづき各社縦割りで交渉するよう、加盟店社・地区協会に周知する」と回答し、組合側は、17年3月24日までに傘下組合(支部・分会、或いは単組)において、16年11月10日付協定を追認する作業を行うことを通告した。日港協は組合側の通告について了承した。