1.日 時 2016年4月22日(金)午前10:00~
2.場 所 蒲田/組合本部会議室
3.招 請
(1) 各単組書記長
(2) 教宣委員会委員
4.議 題
(1) 第13回港湾労働セミナーについて
(2) その他

1.日 時 2016年4月22日(金)午前10:00~
2.場 所 蒲田/組合本部会議室
3.招 請
(1) 各単組書記長
(2) 教宣委員会委員
4.議 題
(1) 第13回港湾労働セミナーについて
(2) その他
ファイル 207-1.pdf
ファイル 207-2.pdf
ファイル 207-3.pdf
16春闘は、4月6日に開催した第6回(続会)中央港湾団交において妥結に至り、協定書(仮)を締結しました。16春闘協定書(仮)では、北海道・東北・日本海地区の協議体制の促進とともに、「なお、地区団交権の問題については、3地区に限らず他地区においても1972年(昭和47年)6月8日付協定に基づき引き続き誠意を以って協議する」と確認しました。
ついては、この16春闘協定を具体化すべく、下記の取り組みを行うよう指示します。
16春闘は、4月6日に開催した第6回(続会)中央港湾団交において妥結に至り、協定書(仮)を締結しました。16春闘協定書(仮)では、地区協議体制について、「北海道・東北・日本海地区は、中央産別協定を尊重し、当該地区に係る問題並びに地区における共通の業域・職域問題について協議を進める」と確認しました。
ついては、この16春闘協定を、文字通り地区労使の確認として具体化すべく、下記の取り組みを行うよう指示します。
ファイル 205-1.pdf
ファイル 205-2.pdf
ファイル 205-3.pdf
ファイル 205-4.pdf
ファイル 205-5.pdf
全国港湾と日港協は、4月6日(水)長期休憩をはさんで再開した第6回中央港湾団交で、業側から修正回答を受けた。組合側は、不十分ではあるものの、一定の前進が見られたことか、17時25分に妥結した。各地区港湾、各単組の協力・支援に感謝する。
さて、第8回中央執行委員会(第3回中闘)で、国民的諸課題の取り組みについて確認したことから、以下の諸課題の取り組みを指示する。