1.日 時 2024年10月日(火) 13時00分~
2.場 所 港運会館/地下会議室
3.議 題
(1) 24春闘(仮)協定に基づく課題について
(2) 年末年始例外荷役について
(3) その他

1.日 時 2024年10月日(火) 13時00分~
2.場 所 港運会館/地下会議室
3.議 題
(1) 24春闘(仮)協定に基づく課題について
(2) 年末年始例外荷役について
(3) その他
1.日 時 2024年10月31日(木) 13時30分~
2.場 所 日港福会館/蒲田:2階 第一会議室
3.議 題
(1) 地区統一行動取り組みの報告
(2) 25春闘について
(3) そ の 他
第1回中央執行委員会(9月19日開催)は、第38期中央労働委員会の労働者委員の公正任命を求める団体署名を取り組むことを確認しました。
これは、純中立労組懇、MIC及び全労連で構成する全国労働者委員会対策会議からのもので、長く労働側委員が連合出身者で占められていたことから、非連合の任命を求め第34期(1期2年)から一人の非連合の組合出身者が選ばれ、第38期においても二人の委員の任命をめざす取り組みが要請されたものです。これまでも同趣旨の取り組みを行った経緯もあり、全国港湾として、公正な任命は意義あるものと考え要請に応えていくことを確認しました。
ついては、各単組、地区港湾は、下記の通りの団体署名を取り組むことを指示する。
第17回定期大会において、「四.産別組織の強化・共同行動、国際活動について」その「第2項 産別運動・組織的取り組みとその強化について」の(3)項 調査活動の強化で謳われている「港湾産別春闘を組織し、方針と要求を作り上げるうえで、職場の変化や組合員の意識などの傾向をつかむことが重要である。今年度も、賃金・休日・自動化などの主要課題について『春闘要求職場アンケート』の実施を取り組む」との方針を確認しました。よって、出来るだけ多くの組合員の方々にアンケートに協力していだくようお願い致します。
ついては、各単組・地区港湾は、下記の要領にて取り組むことを指示します。