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公文第6号 19春闘 第9回中央港湾団交の開催について

ファイル 593-1.pdf

1.日 時 2019年7月25日(木) 15:00~
2.場 所 新橋:港運会館 地下会議室
3.議 題
(1) 19春闘要求について
(2) その他
 

公文第5号 公文第3号(2019.7.4付)に基づく放射線量検査体制の維持に係る取り組みの再指示

ファイル 592-1.pdf

 標記公文3号において、日港協が「放射能検査の実施の要否を含め、貨物の放射能汚染対策につきましては、各会員店社においてご判断頂きたく、この旨連絡します」との文書を2019年7月1日付けで発信したことに対すし、港湾労働者の健康を守るための検査体制維持の取り組み指示を行いました。
これは、7月4日に緊急常任中執を開催して、指示したものですが、事態の重要性に鑑み7月16~17日に開催した第15回中央執行委員会として、あらためて協議し、取り組みを再確認しました。
ついては、各単組・地区港湾に対し、次の取り組みを行うよう指示する。

公文第4号 労側検査部会の日程変更について

ファイル 591-1.pdf

1.日 時:2019年8月2日(金)10:00~
2.場 所:日港福会館蒲田/2階会議室
3.議 題
(1) 指定事業体課題を含む諸課題の今後について
(2) その他

公文第3号 放射線量検査に係る暫定確認書の一方的破棄に関する対応について

ファイル 590-1.pdf
ファイル 590-2.rtf

 日港協は、「放射能検査の実施の要否を含め、貨物の放射能汚染対策につきましては、各会員店社においてご判断頂きたく、この旨連絡します」との文書を2019年7月1日付けで発信しました。これは、「福島第一原発事故に伴う放射能汚染問題(中古自動車・建機等)に関する暫定確認書(2011年8月17日付)」を一方的に破棄するもので、港湾労働者の放射能汚染に係る健康被害への不安に応えないことを表明したものである。
全国港湾は、緊急常任中執を行い本件について検討し、港湾労使の信義をも損なうものであり断固として抗議すること、並びに、各単組・地区港湾の取り組みについて確認した。
ついては、各単組・地区港湾は、公文第1号(7/1付)にもとづく緊急取り組みに加え、下記の取り組みを行うよう指示する。なお、事態の緊急性に鑑み、可及的速やかなる取り組みを要請する。