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秋年末統一行動、日比谷図書館地下ホールにて秋年末統一行動集会、釜山港湾労組との懇談会、兵站基地化反対、リレー随筆
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秋年末統一行動、日比谷図書館地下ホールにて秋年末統一行動集会、釜山港湾労組との懇談会、兵站基地化反対、リレー随筆
【写真は中央港湾団交】 【記者会見の様子】
11月26日14:00から中央港湾団交を東京福利厚生センターにおいて開催した。これは東京地裁の判決(日港協の請求は棄却され、労働委員会命令が維持された。)を受けて組合側の9月16日の申し入れに対して開催されたものである。日港協は2019年春闘で要求した産別最賃の184,500円に回答したのみで、25春闘における産別最低賃金要求には回答できないとした。
組合は控訴したことと不誠実な回答に対し強く抗議を行った。日港協は来春闘についても回答できないと頑なな姿勢に終始した。これ以上の前向きな回答がないと判断し、一旦、団交の休会を申入れ、日港協はそれを受け入れ終了した。
【写真左上から、近藤昭一議員、西岡秀子議員、写真中央左、大石あきこ議員、堀川あきこ議員】
11月6日に25秋年末闘争中央行動・日比谷集会を「日比谷コンベンションホール」において開催した。集会には立憲民主党から、近藤昭一議員をはじめ、白石洋一、吉川はじめ、下野幸助、尾辻かな子銀河参加した。また、参議院は本会議を開催中であり、辻元清美議員の秘書、及び森ゆうこ議員の秘書も参加した。国民民主党からは西岡秀子議員、れいわ新選組から大石あきこ議員、日本共産党から堀川あきこ議員が参加した。
集会は前日の国交省交渉、厚労省交渉の申入れについて報告を受けた後、参加された各党の代表から挨拶を受け、若干の意見交換をを行い、最後に団結ガンバローで集会を終了した。
25秋年末闘争中央行動として11月5日に国交省厚労省に対して申入れ行動をおこなった。申入れに先立ち国交省前で意思統一集会を開催した。